2010年7月31日土曜日

TLR200 切り文字

残り物いろいろ・・・

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白で・・・

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かきかきかきかき・・・

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シューッ! ぺたっ

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シュッ! ぺたっ

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スパスパ

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ん~ ん~

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はら~り

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ほへ~

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ふきふき

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ぺた~り

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へろ へろ

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ぺたりんこ

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ぺろ~り

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んんん~

ちょっと失敗・・・



2010年7月30日金曜日

TLR200 サイドカバー完成!

さぁ~てと・・・

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デロデロデロのガリガリガリしてみたりなんかして・・・

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粘着シートで、TLRの文字とストライプを入れてみたりなんかして・・・

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リヤサスの逃げを、切り取ってみたりして・・・

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溶着部分がデコボコしているのは、見なかった事にしたりして・・・

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内側に補強の為のアルミテープを貼ったりなんかして・・・

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ついでに、左側のカバーにもTLRの文字とストライプを入れてみたりなんかして・・・

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取り付けてみたりなんかして・・・

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シートとの隙間が合ってなかったりして・・・

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左側も付けてみたりなんかしてみました。

これでいいのだー


2010年7月29日木曜日

TLR200 再度さいでっか~

ポッチの位置は問題無い?ようですが、リヤサスの取り付け部分に当たってます。
ま、その部分は取り付ける時に削るとして、問題は前側のタンクエッジに差し込む部分です。

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左:TLR200用 右:TLM50用

ご覧のように、随分位置が違います。

と、気になるのが、TLM50用に斜めに入るキズ。何故こんな所に?
で、白い粘着シートを剥がしたら・・・

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以前に溶着修理してたんですね~ 粘着シートで隠れてて?(歳で?)すっかり忘れてました。
そうと分かれば、思いっきり良く、切り刻めます。
とうーっ!スパスパ!スパパパパパーッ!

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ペタペタ。今日はこんな按排で、いっか。

じゃ、またお会いしましょう。


2010年7月28日水曜日

TLR200 サ、サイデッカ~

2006/10/21日の画像です。
この時点まで、サイドカバーなんて同じだ!と思ってました。

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形も微妙に違うんですが、根本的に長さが違いますねー

TLM50のサイドカバーが約1センチ長い! これを踏まえて・・・
次回へとつづく


2010年7月25日日曜日

TLR200 サ、サ、サイドッカ~

今日、西友に行こうとしたらっ!

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サ、サ、サイドカバーがっ! サイドのカバーがっ!! 右横の覆いがっ!!! 無いっっっっっ!!!! 無くなってたのねー
ホームセンターに行った時(21日)にっ、落としたのねー

で、西友で、お姉さん?が宣伝していたので・・・

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腹がとてつもなく出っぱって苦しく、ダイエットの為に数日飲んでなかったんですが・・・
サッポロ 「アイスラガー」 なかなか旨し!

そんなことより!サイドのカバーね~ 無くても良いけど、どうしたもんだべ~
んじゃ、またね~


2010年7月21日水曜日

TLR200 ピカピCAN

知らなかった・・・
ピカピCANが、何時の間にかリニューアルされてました。

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以前のピカピCANはこちら

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この頃の缶には、製造元としてザ・ジョージ・バッシュ・カンパニー(ニューヨーク)と書いて有ったようです。
で、ネバー・ダルの製造元が The George Basch Co.,Inc. Freeport,New York 11520 Made in U.S.A. なので、中身はネバー・ダルと同じ物だと、ずーっと思ってました。
しかーし、リニューアルされた缶には何の表記もありません。中身もリニューアルされ、すっかりアサヒペンのオリジナルになったのかも知れませんねぇ。

んで、リニューアルされたピカピCANの価格は70gで500~600円。
ネバー・ダルはピンキリで、バイクパーツの通販サイトでは2,100円と言うところも有るようですが、概ね142gで800~1,000円くらいで販売されているようです。

ほんならね~


2010年7月20日火曜日

TLR250R用後輪 NEVR-DULLで・・・

仮組みした後輪ですが、ネジ穴修正の為に再度バラシました。
で前回、パーツクリーナーや601では落ちなかった茶色いシミを落とそうと思い立ち、液体コンパウンドを取り出してみたのですが・・・
ん?マイクロコンパウンドの方が良いかな・・・? それともピッカール・・・?
んで、ピッカールで磨き出したら・・・

あっ!あっ!あーっ!ネバー・ダル持ってたーっ!
(オーマイガー!やっと!思い出しましたーっ!最初に気付けよってーっ!)

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銀食器(持って無いけど)から自動車まで、あらゆる金属を磨けるネバー・ダルです。
容器の汚さから、忘れ去られた年月が分かりますね~

ほなね~


2010年7月19日月曜日

全波整流レギュレートレクチファイヤー

HRC RTL250R(2st.)です。


























先ずは配線図をご覧ください。


















ご覧のように全波整流バッテリーレスで、レギュレートレクチファイヤーにコンデンサーが抱き合わせになっているタイプのようです。

全波整流レギュレートレクチファイヤーは、ホンダの部品ではほぼ全滅?状態ですが、この部品は2010年5月5日の時点で在庫が有ります。
ただHRC部品ですので、HRCショップでしか手に入りませんが・・・

●RTL250R レギュレートレクチファイヤー
※バッテリーレス用ですので、バッテリー搭載車には使用できません。
HRCパーツ 31600-NN3-003  ¥6,825(税込) HRCに在庫あり

TOM’S
〒603-8163
 京都市北区小山南大野町3-5
 Tel 075(415)1700 Fax 075(415)1701
 HP http://www.toms-moto.com/
Email teamtoms@rainbow.plala.or.jp

営業時間 am10:59~pm:8:01
定休日  日・祝日・第2月曜



2010年7月17日土曜日

TLR200 配線色が全波って・・・

ホンダの場合、発電機から桃色線が出ていると全波整流と決まっていて、当然全波整流用レギュレートレクチファイヤー(画像右)が接続されます。
全波整流レギュレートレクチファイヤーの配線色は、桃色と黄色が入力で出力が赤線。緑はアース。(黒線はバッテリーレスの場合は出力線。バッテリー搭載の場合は電圧検知回路線だと思われます)
が、真ん中のA.C.レギュレーターを見てください。入力線が全波整流と同じく桃色と黄色になっています。
ホンダのA.C.レギュレーターの入力線は白と黄色で、電圧制御された出力線が白二黄色線なのですが、これは入力が全波用で出力が交流用の配線色になっています。フ・シ・ギ


しかーし、ある日のホンダの会議室で・・・

→ バッテリーが邪魔っ!オレってコンデンサーも付けたくないもんね! てへっ

→ じゃ、交流のバッテリーレスにするコリン! えへっ

→ でもぅ、ジェネレーターからの配線色を変えるのは面倒だし金がかかるもんね! うふっ

→ そうだ!A.C.レギュレーターの配線色を桃色に変えて、電装メーカーに発注するコリン! きゃはっ

→ そうだそうだ、それにしよう!それが楽チンだっ! きゃへっ

→ バンザーイ!

と言う事かも・・・(笑)


2010年7月4日日曜日

TLR250R用後輪 仮組み

強度と弾性を両立させた、
トライアラーに最適のTLスポーク。


ハブの外周に沿って接線上にスポークを張ったTLスポーク。(Tangent Located Spoke)スポークの緩みが起きにく、充分な弾性と強度を実現します。また、TLスポークの採用により、ブレーキの有効径は充分に確保しながらハブ全体の軽量・コンパクト化を達成。横剛性に強いアルミ合金の深底リムの採用とあわせ、バネ下重量の軽減に寄与し、走破力を高めています。
(TLR250R カタログより)

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TLスポークは、非常に組みやすく出来ています。
ご覧のように、ハブにスポークを通した時点で組み上がったも同然。
後は、リムを置いてニップルを捻じ込んでいけば・・・

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30分足らずで仮組みの出来上がりです。

と、組んではみたものの、ネジ穴の渋いものが何個か有ったので、も一度バラさなければならないのでありました。
ほいじゃ。



2010年7月3日土曜日

TLR250R用後輪 ナイスなメッキの出来上がり?

メッキって何度でもやり直し出来るので、どの辺りで止めたらいいのか分かりませんねん。
で、キリが無いのでここらで終了と言う事にします。

結局亜鉛板は買わなくって、手持ちのバッテリーターミナルとスロットルバルブですましちゃいました。
ちょっとムラが有るのですが、設備投資200円の割にはキレイになったという事で、全力で喜びましょう。

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ついでに、黄色くなってたチェーンアジャスターとクリップも、ちゃっかりメッキしちゃいました。

以上、メッキでキラキラになりたいオッサンでした。
ほなね~